筑波山にてロードバイクで落車して失ったこと学んだこと⑤ (保険金の振込報告)

保険金が振り込まれました

こんにちわ。きよまるです。
身体はすっかり元気になり週末はサイクリングに出かけられるようになりました。

今回は今後のためのメモとしてなので短めです。
サイクリングの様子などはまた別に投稿します。


5/26に申請してから6/5に振り込まれました。
約一週間強といったところでしょうか。無事に振り込まれて一安心です。

保険金申請から振込までの流れを整理

私は電機連合という組合の「けんこう共済」という保険に加入しています。
ここではどのような流れとやり取りで保険金の申請し、振り込まれたのかをまとめます。

1.加入をした労働組合に連絡

私の場合は保険に加入した会社は退職をしているのですが、OBという形で加入し続けています。
そのため、保険に加入した際の会社の労働組合に電話で連絡をいれました。
書類を送付するとのことでしたので、連絡先を伝えて書類郵送手続きをしました。

2.必要書類を準備して返送

今回は「ケガ通院」という区分での申請でしたので下記のものを準備しました。
・病院に通院したときの領収書のコピー
基本はこれだけです。
あとは送付してもらった中に入っていた書類を記載し返送しました。
その際の詳しい流れは過去のブログ記事をご覧ください。

筑波山にてロードバイクで落車して失ったこと学んだこと③ (共済保険の申請編)

3.保険金の振込

申請してから約一週間で振り込まれました。
本日、労働組合のほうから振込完了の通知の書類が届きました。

まとめ

・ケガ通院ならば病院の領収書があればOK
・ただし、申請金額が5万円を超えるときは別途診断書などが必要
・そのため、予め自分が入っている保険の申請に必要な書類などは調べておくことが必要

以上になります。
いずれにせよ保険を使わないことにこしたことはないですが、
もし使うことがあるときにこの記事が参考になりましたら幸いです。