筑波山にてロードバイクで落車して失ったこと学んだこと② (経過観察編)

落車してから一週間が経過しました

記録として、身体の怪我の回復具合、お金関係について記載します。

身体の怪我

怪我は下記の箇所になります。
・左腕:擦過傷(少し深い)
・左肩:範囲が広い擦過傷(浅い)
・左臀部:範囲が広い擦過傷(非常に浅い)
・左腰と臀部の間:歩く時に痛い。打撲。
怪我の具合から1回転して肩と肘を打ってから、左臀部がコンクリに叩きつけられた模様。

さてこれが一週間でどうなったか、注釈をつけて書いておきます。
・左腕:皮膚ができて大方治った。打ち身などの痛みは無し。
・左肩:皮膚ができて大方治った。ただ、皮膚が薄いので念のためガーゼで防御。
・左臀部:ここは治った。かさぶた。
・左腰と臀部の間:★ここが問題。膨らんできて押すとぷよぷよして痛い。

転倒した直後は腕と肩を中心とした外傷の痛みが気になっていましたが、ここ3日くらいで足回りの痛みが気になりだしました。


まだわからないけど筋挫傷かもしれないです。
とりあえず、しばらくは様子見になります。
問題は歩くと擦れて痛くなってくるんだよね・・・

自転車や携行品の怪我

自転車の怪我は主にサドル。ここは交換することになりました。
あとはヘルメットを慎重などなど。
どのくらいの費用がかかるかは、全部終わってからまとめに書きます。

携行品としては昨日まで気が付きませんでしが心拍計が犠牲になっていました。


画面が映らないと思ったらまさかのヒビが・・・これも痛いです。

保険について

もともと保険は色々と組み合わせて少額で入っていたので少しは保険が降りるようです。
私は「けんこう共済」(https://kyosai.jeiu.or.jp/kenkou/)に入っているので給付金種類が「ケガ通院」の保障内容に該当になります。
何回か転職しているので現在は組合員ではありませんが、共済に入ったときの労働組合に対して給付申請の書類を送付してもらうように依頼をしています。

こちらについても申請方法などは別途まとめます。

少しずつですが色々と進んでおります。
今日はここまで。